概 要

【ミッション】
東京大学等の基礎研究をもとに人間の体を研究し、いつも元気でいられるように、
忙しい社会人が実際にできる、効果的なカラダの使い方をご提供してまいります。

屋号
細胞活性研究所
所在地
〒194-0211
東京都町田市相原町598-4
TEL:042-774-0933
FAX:042-774-0933
メール:info-diabetes@tunebody.net
【お問い合わせはメールにてお願いいたします。】
FAXでのご注文、お問い合わせにも対応致します。
代表
小川 裕子
主席研究員

小川 清貴  『細胞活性ストレッチ理論開発者』

1959年2月生まれ 51歳

1982年より一部上場IT企業CSKに勤務し、制御・通信関連のシステムエンジニア及び課長職の傍ら、20代前半より身体を研究。

・筋トレは東京アスレティッククラブ、エグザスなど、
・ダンスはTACの矢吹先生、アルビンエイリー舞踏団唯一の日本人の岡紀彦氏から指導を受ける。

その後、トレーニング理論を自ら実践しながらライフワークとして30年近く研究。

・30代は当時の子会社であったCSK総合研究所にてゲームのプロデューサーとしてゲームビジネスを立ち上げた。当時開発したゲームは現在も任天堂のバーチャルコンソールで販売されている。
・その後、子会社であったセガエンタープライゼスのマルチメディア・プロデューサーとして日本で最初に雑誌にゲーム専用機のソフトの体験版を付けるという電子出版事業の立ち上げ、2年で売上10億円以上を実現。

10年前以上前に、CSKで健康ビジネスの社内ベンチャーの企画を提案。1億円の予算を獲得。
ニューヨーク、ロサンゼルスなどで米国調査を行い、ゲームと運動理論と制御理論を融合した新しいトレーニングマシンを開発。

日米で特許は成立したが、社内事情で事業化は凍結。
  ・特願2005-315428
  ・国際出願 PCT/JP99/00466
  ・USP6634992、USP6805656、USP6853068

以降は、知人や友人に助けられながら個人で研究を継続。

40歳半ばで跡見東大名誉教授に出会う。
最新の細胞学のお話を聴き、細胞の特性と今までの研究成果とが初めて理論的に結びついた。
体を全体で捉え、直接細胞に刺激を与えて活性化するという考えにたどり着く。
そして従来のストレッチとは、根本から全く違う『細胞活性ストレッチ理論』の基本概念をまとめた。

その後、整体師、カイロプラクター、理学療養士にも指導を行い、誰も知らない新しい概念であることを確信した。

昨年1年間で3百人以上の事例を確認。
細胞活性化による自然治癒力の向上で、体力、運動神経のアップ、腰痛、生理痛、膀胱炎等の改善や、疲労回復、アンチエイジング効果など劇的な改善も多数が報告された。

昨年8月5日には跡見名誉教授にも「今後のストレッチの概念を変える可能性を持っている」との評価を受けた。

50歳も過ぎ、今後は世の中の役に立つことを仕事にしたいと考え、出版のオファーなどもあり、この春会社を早期退職。
事業化を準備しながら日々『細胞活性ストレッチ』の研究と応用を行っている。

 都内において無料体験セミナーも開催中。

事業内容
EC事業全般
講演事業、セミナー、教育事業
ライセンス事業

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